20260512 ZION TOUR 2026 ANNOSKI CHIBA LOOK

2026年5月12日(火) CHIBA LOOK
【ZION TOUR 2026 ANNOSKI】
OPEN/START 18:30/19:00
一般料金 ¥5,500
U20料金 ¥3,500 (+1D)

物販 16:30~18:00 、18:30~

 




***********以下 はげしくセトリ&MC ネタバレでかいております。


















19:00 開演

1 Perseus
2 Snake On The Water
3 Dreams Come Through
4 Takuranke

<MC 1>

5 Shield
6 24:00
7 AN
8 Kokai
9 Otofuke Cowboy
10 Apple Valley
11 Heyoka

<MC 2>

12 Newel
13 Furinige
14 Hurricane

20:27 本編終了

<MC 3>

en 1 Eve

20:42 終演



書きなぐりメモから、思い出せるだけ、ニュアンスで読んでくださいな

<MC 1>
千葉LOOK初めまして、ZIONです。

個人的には ご無沙汰してます。
もう何年ぶり(※ &Auroraツアー以来、16年ぶりですよ)
トイレの臭いから時の流れを感じました
昔は、楽屋まで匂ってたのに(笑)

<MC 2>
楽しんでますか~CHIBA LOOK!
NEW EPは聞いてくれたかな?
まだの人は
CDプレーヤーを買え
そしてCDを買って聞いてください。

車のCDデッキでもいい、最近の車にはないけど

CDデッキのある車にしなさい、(僕の)車は CDチェンジャーがある、MDも聞けるぞ
10枚入ります。
CDチェンジャー なつかしいだろ
中身の入っていないCDケースがあって
聞きたいときに 無い!

若い人にはわからない話だ、分かるのは同世代

SUN'n JOY は 太陽を浴びるような曲、喜びに満ち溢れる曲が多かった
バンドも5年目、二周目
去年の12月くらいにEPを作る会議で
啓ちゃんが
「テーマは夜だよ、真実は夜にある!」
僕も 夜っぽいモードだったし

で、曲お披露目会で
みんな真昼間な感じので、
光「これ メッチャ明るくない?」
啓「すっかり忘れてた」
光「誰?真実は夜にあるって言っていた人」

結果すべて全部僕(光村)が書いた曲ばかりのCDに
ピュアな気持ちを残せた、内省的なものに

不安なときも悲しいときも末永く楽しんでください、CD付きの車で

<MC 3>
みっちゃんと慎ちゃんのトークでした

光「われわれ、二人千葉県出身ですが、千葉と十勝って似てない?」
遠くに山が見えるような見えないような。慎ちゃん、茂原でしょ」
慎「まあ、水田が広がるけど、十勝は畑ですよね」
光「千葉の人と十勝の人と、似てない? 開けてる感じからか、だだっ広いところというか、緊張感がない」
慎「…あぁ、俺のことか?」

光「千葉の人には共感してもらえるのではないかと、千葉も十勝もそれぞれすてきだなぁと思うように。千葉県民が今日どれだけいるか?

後方の千葉県民 元気良く挙手!
(後方お立ち台に東葛民多め、東金の方もいました!、アピール!)

ああ、パラパラと、
こらそこ嘘つくんなじゃいぞ

また千葉でやれるよう、
今後ともよろしくお願いします。

おまけ)16年前、NICO時代のLOOKのライブメモが残ってました。
TOUR 2009~2010「& Aurora」2010.1.22 千葉LOOK
https://ameblo.jp/live-repo-bump/entry-10440592494.html

↑にも書いたんですが、CHIBA LOOK、本当に狭い箱、かつ、ステージっても、ほぼフロアと同じたかさなの。
以前スペースでも話しましたが、最前2列目くらいと、後ろのひな壇じゃないとアーチストさんの影も形も見えない。
ライブでも、Heyokaだったかな、みっちゃんや幸男さんがアウトロでめっちゃもりあがるように
しゃがんでエフェクターとかいじってると思われますが、まったくわからず
(これは相当ステージ高いとこじゃないとわからんぜ。)

整理番号60番台での入場でしたが、まだ後ろのひな壇が開いてるじゃないですか! この番号でひな壇とれるの奇跡だわ
そこにいたの、ほぼ千葉県民でした、だてに何度もLOOK通ってないですね
ただし、ひな壇では、ジャンプ禁止です、ひな壇に立った人だけ見える張り紙が天井にあるんですよ
ただの木の箱なので 壊れちゃうから。

ライブ中は、とりあえず、メンバーの上半身やお召のものは見えましたし
メンバーお二方、千葉へお帰り~ってモードで楽しんできました。

LOOKお初の方も、ああ、こういう箱なんだと体感いただけたのではないでしょうか。

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